通信講座【スタディング】TOEIC短期間で600点越えを目指せる!

2020年4月30日まで

今なら10,000円OFF!!

  • TOEIC® TEST 対策講座
    オープン記念キャンペーン

TOEIC 990点(満点)取得経験者の早川講師による分かりやすい動画講義と単語、文法、リスニング、ディクテーションなどTOEIC対策に必要な学習がスマートフォンで行えます。

詳細はこちらより

Micro office Specialist

【MOS PowerPoint 2016】PC触った事が無い人でも大丈夫!独学で合格する勉強方法や勉強時間について!

Mos EXCELという資格は、Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィススペシャリスト)といい、マイクロソフトが認定するMicrosoft Officeに関する国際資格です。
Word,Excel,PowerPointなどの技術を測る為の資格です。

Microsoft Office Specialist Power Point

難易度 学習期間 合格率 役に立つ度 資格の種類
40時間程度 約80% 民間資格

(左右にスライド可能)

試験に関するデータ

  • 受験者推移⇒累計約420万人越え(2019年1月16日現在)
スペシャリスト(一般)レベル受験者の地域別・年代別割合

20歳以下、20歳代を中心に幅広い年代の方が取られている資格となります。
主に学生の方が取っているイメージが大きいですね。

MOS PowerPoint Specialistとは何?

MOSは、Microsoft Office製品の操作スキルを証明できる国際資格の事です。

PowerPointの主な機能を利用して、スライドマスターの編集、書式設定、アニメーションや画面切り替え効果の適用・そのタイミングの編集、スライドショーの設定、アウトライン文書の挿入、配布資料の作成、印刷の設定など、さまざまな目的や状況に応じてプレゼンテーションを作成・編集できる方を対象とした資格です。

また、WordとExcelはスペシャリストレベル(一般レベル)とエキスパートレベル(上級レベル)の2種類の科目を用意しており、証明したいスキルによってレベルを選択できます。

試験は、本物のアプリケーションソフトをマウスやキーボードで操作して解答を行っていきます。

試験会場は、全国各地にありますので、HPよりお申込みの際確認してください!

MOSを取得していただくと、Office製品を使いこなすスキルが身につき、その実践力を客観的に証明する事ができ、会社や学校などで扱いに重宝します。

どのような場面で主に役に立つか?

  • 就職活動でのアピール
  • 企業での事務仕事関係
  • 取引先などへの資料作成
  • 大学の授業でのレポート作成
  • 実験等でのデータまとめ+分析作業(理系なら箱ひげ図とか)

多くの大学では、発表などをする際にパワーポイントの技術が必要とされます。

卒業研究などの発表でパワーポイントの使い方が分かっていないとかなり困る事もありえます。

また、大学を卒業してからも会社でパワーポイントを使う機会が多くあると考えられます。

試験に関しての説明

Mos PowerPointの概要について説明をしておきます。

試験地
  • 全国で行われています。
    申し込みの際に受けたい県の試験地を指定してください。
受験資格
  • 年齢・学歴など関係なく受けたい方が受ける事が可能です。
受験料
  • 一般価格 10,584円(9,800円+消費税8%)
  • 一般価格 10,780円(9,800円+消費税10%)
  • 学割価格 8,424円(7,800円+消費税8%)※1
  • 学割価格 8,580円(7,800円+消費税10%)※1
試験日

全国一斉試験は、毎月1~2回、日曜日に実施しています。

1年間に全部で14回試験はあります。

試験期 申し込み日
1月中旬 11月後半~12月はじめ
2月はじめ 12月はじめ~1月はじめ
2月後半 1月はじめ~1月後半
3月はじめ 1月後半~2月はじめ
3月後半 2月はじめ~2月後半
4月後半 2月後半~3月後半
5月後半 3月後半~4月はじめ
6月中旬 4月中旬~5月後半
7月後半 5月中旬~6月後半
8月中旬 6月後半~7月後半
9月中旬 7月後半~8月中旬
10月中旬 8月中旬~9月後半
11月中旬 9月後半~10月後半
12月中旬 10月後半~11月中旬

詳しくは、こちらのHPで確認してください。

試験内容
  • コンピュータを使った実技試験(CBT)
  • 50分
出題範囲
プレゼンテーションの作成と管理
  • プレゼンテーションを作成する
  • スライドを挿入する、書式設定する
  • スライド、配布資料、ノートを変更する
  • スライドを並べ替える、グループ化する
  • プレゼンテーションのオプションや表示を変更する
  • 印刷するためにプレゼンテーションを設定する
  • スライドショーを設定する、実行する
テキスト、図形、画像の挿入と書式設定
  • テキストを挿入する、書式設定する
  • 図形やテキストボックスを挿入する、書式設定する
  • 図を挿入する、書式設定する
  • 図形を並べ替える、グループ化する
表、グラフ、SmartArt、メディアの挿入
  • 表を挿入する、書式設定する
  • グラフを挿入する、書式設定する
  • SmartArtを挿入する、書式設定する
  • メディアを挿入する、管理する
画面切り替えやアニメーションの適用
  • 画面切り替えを適用する
  • スライドのコンテンツにアニメーションを設定する
  • 画面切り替えとアニメーションのタイミングを設定する
複数のプレゼンテーションの管理
  • 複数のプレゼンテーションのコンテンツを結合する
  • プレゼンテーションの仕上げをする

(左右にスライド可能)

インターネット申請

公式マイクロソフトオフィススペシャリストのHPより

  • インターネット申し込み
  • 郵送申し込み

より申し込むことが可能です。

マイクロソフトオフィススペシャリスト公式ページ

MOS PowerPointの勉強方法

マイクロソフト オフィススペシャリストの学習方法としてよいのは、

  • 対策教材を購入し、独学で学ぶ
  • 学校やパソコンスクールで対策講座を受講する

この2通りの勉強方法を行う事を推奨します。

今まで、殆どWordやパソコンなどに触れたことの無い方は、パソコンスクールで学ばないとなかなか難しいと感じるかもしれません。

パソコンスクールなどで『MOS 対策講座』を行っているのは、アビバなどがあります。

無料体験や資料請求だけなども可能なので気になった方は、下にリンクを張っておくので参考にどうぞご確認ください。

アビバ MOS対策講座で受講

また、他には『ユーキャン』がMOS資格対策コースを行っているので、それに受講する事もまた一つの手であると思います。

  • お値段16,800円

ほどなのであまり高くないので、パソコンに苦手意識がある方はこちらの受講をおすすめします。

ユーキャン MOS対策講座

今まで、パソコンを触り慣れている・EXCELを簡単にでも触った事がある方は、公式が出している教材を用いて学習していく事をおすすめします。

ただ、教科書を読んだらこの資格を獲得する事が出来るわけではありません。

教科書を読みつつパソコンでその通りにやってみて出来るのかどうかを確認し、学習を進めていく事が必要となってきます。

テキストをある程度勉強し、身に付いたと感じたならば、『模擬テスト』を行い実際に解くことができるかどうかを確認してください。

  1. 本編テキスト2周~3周
  2. 模擬テストを実際に行ってみる
  3. 模擬テストで間違った問題をテキストを確認し、理解する
  4. テキストを再び1周する
  5. 模擬テストを満点になるまで行う

このように複数回この流れを行って勉強を進めていけば、合格できることは間違いありません。

MOS PowerPoint おすすめ通信講座

受講価格 16,800-
受講内容 ・分かりやすいテキスト
・模擬試験など

MOS PowerPoint おすすめ対策テキスト・問題集

MOS EXCELの資格を獲得するには、やはりテキストの購入は必然となってしまいます。

そこで、買って損の無いおすすめの参考書をこちらに紹介しておきますので、こちらの参考書をご購入の上学習を進めていってください。

本書は、MOS試験の内容を1冊でカバーでき、実戦力を養うことのできるテキストです。
出題範囲の機能の操作方法や押さえておきたいポイントを丁寧に解説しています。
さらに、新しいMOS 2016の試験形式「マルチプロジェクト」に対応した模擬試験を収録。
模擬試験を繰り返し解くことによって、着実に実力を身に付け、MOS試験合格を目指すことができます。
パソコン未経験orEXCELに不慣れ方はこちらを!
  • アビバのMOS資格対策コースでパソコン教室で慣れて勉強していくスタイル

詳細はこちらをクリック

\知っておかないと損!/
オススメ講座をCheck!
\知っておかないと損!/
オススメ講座!