通信講座【スタディング】TOEIC短期間で600点越えを目指せる!

2020年4月30日まで

今なら10,000円OFF!!

  • TOEIC® TEST 対策講座
    オープン記念キャンペーン

TOEIC 990点(満点)取得経験者の早川講師による分かりやすい動画講義と単語、文法、リスニング、ディクテーションなどTOEIC対策に必要な学習がスマートフォンで行えます。

詳細はこちらより

TOEIC

本当にTOEICは役に立つの?TOEICで効率的にスコアを伸ばす勉強方法とおすすめのテキストを紹介!

TOEICは、国際コミュニケーション英語能力テストであり、英語によるコミュニケーション能力を測る為の試験です。
就職活動などの際に、よく聞かれる英語の試験の事です。
1ヶ月で200点UP!スタディサプリTOEICスタンダードやらないと損!効率的にスコアアップ出来る!【評判】 https://mukuz-pig-tips.com/entry/sutadysapuri2/ 初回限定・どれでも...

TOEIC® Listening & Reading Test

難易度 学習期間 合格率 役に立つ度 資格の種類
人により変わる 満点990点 民間資格

(左右にスライド可能)

試験に関するデータ

TOEICを受講されている人数は、月によって大きく変動はありますが、ここ数年の受講者数はこのようなものになっています。

実施回 受講者数
第237回 140,947人
第236回 86,217人
第235回 98,674人

(左右にスライド可能)

TOEICの全受講者の平均点はどれくらいかを確認しておきましょう。

実施回 平均スコア
第237回 リスニング➡322.7
リーディング➡255.7
トータル➡578.4
第236回 リスニング➡321.2
リーディング➡261.7
トータル➡582.8
第235回 リスニング➡325.6
リーディング➡260.9
トータル➡586.5

(「公開テスト 平均スコア・スコア分布 一覧」より筆者作成)

・TOEICの平均点:580点
・TOEICリスニングセクションの平均点:320点
・TOEICリーディングセクションの平均点:262点

TOEIC受講者年齢層
年齢 受講者割合
20歳以下 18.3%
21~25歳 39.5%
26~30歳 18.7%
31~35歳 8.8%
36~40歳 5.7%
41~45歳 4.3%
46歳以上 4.6%

 

TOEIC Programって具体的にどんなもの?

TOEIC Programとは、日常生活やグローバルビジネスにおける生きた英語の力を測定する、世界共通の試験の事をいいます。
TOEIC Programには、種類があり『TOEIC Listening&Reading Test』と『TOEIC Speaking&Writing Tests』があります。

『TOEIC Listening&Reading Test』というものは、世間一般的に多くの方が受けていらっしゃる試験の事であり、会社などで聞かれるTOEICの点数はこれのことを指します。
内容は、「聞く・読む力」を測るものです。

一方、『TOEIC Speaking&Writing Tests』というものは、あまり浸透していませんが、「話す・書く力」を測るものをいいます。

ここでは、『TOEIC Listening&Reading Test』の事についてお話をしていきます。

『TOEIC Listening&Reading Test』のより具体的な内容を下記にまとめてみました。

英語によるコミュニケーション能力を幅広く測るテスト
例えば、以下のような目的でご活用いただけます。

身近なシーンからビジネスまで、幅広い場面でのコミュニケーション英語能力を身に付けたい。

今の時代では、英語の能力を企業が測る時にTOEICが主となるのでとても大事な試験です。

『TOEIC Listening&Reading Test』って何に役に立つ?

TOEICの試験は、あらゆる場所で役に立ちます。

具体的には、

  • 就職活動での履歴書(アピールをする際)
  • 自分の英語能力がどのようなものかを測れる
  • 英語の能力を鍛え続けられる
  • キャリアアップ
  • 留学の際

と様々な場面で役に立つ資格となっています。

さて、TOEICは990点満点だと先ほど申し上げましたが具体的にスコア別にどれくらいの評価基準があるのかを少し詳しく見てみましょう。

TOEICのスコア別に評価を説明

TOEICのスコアは,A~Eまでの5段階で評価されます。

レベル TOEICスコア 評価 ガイドライン
A 860点〜 Non-Nativeとして十分なコミュニケーションができる。 自己の経験の範囲内では、専門外の分野の話題に対しても十分な理解とふさわしい表現ができる。Native Speakerの域には一歩隔たりがあるとはいえ、語彙・文法・構文のいずれをも正確に把握し、流暢に駆使する力を持っている。
B 730点〜855点 どんな状況でも適切なコミュニケーションができる素地を備えている。 通常会話は完全に理解でき、応答もはやい。話題が特定分野にわたっても、対応できる力を持っている。業務上も大きな支障はない。正確さと流暢さに個人差があり、文法・構文上の誤りが見受けられる場合もあるが、意思疎通を妨げるほどではない。
C 470点〜725点 日常生活のニーズを充足し、限定された範囲内では業務上のコミュニケーションができる。 通常会話であれば、要点を理解し、応答にも支障はない。複雑な場面における的確な対応や意思疎通になると、巧拙の差が見られる。基本的な文法・構文は身についており、表現力の不足はあっても、ともかく自己の意思を伝える語彙を備えている。
D 220点〜465点 通常会話で最低限のコミュニケーションができる。 ゆっくり話してもらうか、繰り返しや言い換えをしてもらえば、簡単な会話は理解できる。身近な話題であれば応答も可能である。語彙・文法・構文ともに不十分なところは多いが、相手がNon-Nativeに特別な配慮をしてくれる場合には、意思疎通をはかることができる。
E 〜215点 コミュニケーションができるまでに至っていない。 単純な会話をゆっくり話してもらっても、部分的にしか理解できない。断片的に単語を並べる程度で、実質的な意思疎通の役には立たない。

(左右にスライド可能)

TOEIC公式が説明している評価基準はこのようなものになっています。

実際に、就職活動などの際では、どれくらいの点数が最低書くとしたら必要とされるのかを説明していきます。

TOEIC学生・社会人の平均点
公開テスト平均点
社会人 608点
大学生 560点

(左右にスライド可能)

まず、大学生の平均点は、560点であると公式が発表しています。

という事は、最低でも560点は取っておかないと履歴書に書いてアピールをする事ができないと考えられます。

目標としては、700点以上を目指して勉強を進めていく事が大事です。

試験に関しての説明

TOEIC Specialist Listening&Readingの概要について説明をしておきます。

試験地

全国で行われています。
申し込みの際に受けたい県の試験地を指定してください。

受験資格

年齢・学歴など関係なく受けたい方が受ける事が可能です。

受験料

受験料➡5,725円

割引制度もあります。

インターネットでお申し込みの方限定で、1年後、割引価格の5,092円で受験可能

試験日

全国一斉試験は、約毎月1回、日曜日に実施しています。

1年間に全部で10回試験はあります。

試験 日程 申込日
237回 1月13日 11月2日~12月11日
238回 3月10日 12月14日~1月29日
239回 4月14日 2月1日~2月26日
240回 5月26日 3月1日~4月2日
241回 6月23日 4月5日~5月14日
242回 7月28日 5月17日~6月18日
243回 9月29日 6月21日~8月6日
244回 10月27日 8月9日~9月10日
245回 11月24日 9月13日~10月8日
246回 12月15日 10月11日~10月29日

(左右にスライド可能)

出題範囲
  • リスニング約45分間とリーディング75分間のテスト
  • マークシート形式

リスニングセクション

聞き取り(リスニングセクション)は合計100問、所要時間は45分間あります。

  • Part 1 – 写真描写問題
    1枚の写真を見て、その写真について流れる音声より適切な絵を選ぶ。4択式で合計6問。
  • Part 2 – 応答問題
    質問文が放送された後、それに対する応答文が3つ放送され、適切なものを選ぶ。合計25問。
  • Part 3 – 会話問題
    2人の会話を聞いて、その会話についての質問に対し最も適当な選択肢を選ぶ。質問文と選択肢は問題用紙に記載されている。4択式で合計39問。
  • Part 4 – 説明文問題
    ナレーションを聞いて、それについての質問に対し適切な選択肢を選ぶ。1つのナレーションにつき複数問出題される。質問と選択肢は問題用紙に記載されており、4択式で合計30問。
リーディングセッション
  • Part 5 – 短文穴埋め問題
    短文の一部が空欄になっていて、4つの選択肢の中から最も適切な語句を選ぶ。合計30問。
  • Part 6 – 長文穴埋め問題
    手紙などの長文のうち複数の箇所が空欄になっていて、それぞれ4つの選択肢から最も適切な語句を選ぶ。合計16問。
  • Part 7 – 読解問題
    広告、手紙、新聞記事などの英文を読み、それについての質問に答える。読解すべき文書が一つのもの (Single passage) が29問。「手紙+タイムテーブル」など読解すべき文書が2つもしくは3つのもの (Multiple passage) が25問。それぞれ4択式。
合格基準
  • 合格基準の点数は無し。

0~990点満点の間で評価されます。

インターネット申請

TOEIC公式ページからお申込みできます。

  • インターネット申し込み
  • コンビニ端末申し込み方法

より申し込むことが可能です。

TOEIC公式ページ

TOEIC Reading&Listening 点数が短期で伸びる勉強方法

TOEICの点数を伸ばしていくには、とにかく反復練習する事が大事です。

例えば、公式問題集を全部間違わずに解けるようにやりこむなどの事です。

しかし、TOEICを勉強する時間が無いという方も多いと思います。

出来る限り通勤時間のみで勉強をして点数を伸ばせたらと思いませんか?

そういう時に、スタディサプリというTOEICに特化したアプリがあります。

ECCやAEONなどに通うという手もありますが、なかなかお金もかかってしまうのでオススメはできません。

出来る限りお金をかけずに短期で伸ばすには、スタディサプリorスタディングがとてもオススメです。

具体的にどのような方に向いているかと言いますと、

  1. 勉強する時間を全然取る事が出来ない学生・社会人
  2. 早く効率的に点数を伸ばしたい方
  3. 点数の壁にぶつかって伸び悩んでいる方
  4. 初心者でどのように学習していけばいいか分からない!
  5. 塾などに通うお金が無いけど、安いモノならしたい方!
  6. 基本的な文法から再び学びたい方!

このような方はスタディサプリを使うと点数が効率的に伸ばす事ができると思います。

スタディサプリってどんなもの?
  1. 勉強のノウハウ+解き方が分かる!
  2. 神授業がある!
  3. ディクテーション&シャドーイング!
  4. 頻出単語!
  5. 復習トレーニング!
  6. 圧倒的な問題量!
  7. 正解数が可視化できる!
  8. どんな場所でも出来る!

このような事が具体的にできるアプリの事です。

より詳しく知りたい方はこちらの記事かHPに書いてありますので参考にどうぞ!

スタディサプリ公式ホームページ

スタディサプリで出来る事や内容を詳しく見たい方はこちらの記事を

TOEIC おすすめ通信講座

講座価格 45,000
講座内容
  • 基本講座(ビデオ・音声):計86回* 合計約7時間*
  • デイトレーニング(単語、文法、ヒアリング問題):48回
  • ウィークリードリル(週1回の演習テスト):9回
  • ウィークリーレビュー(1週間の学習内容の総復習):24回
  • マンスリーテスト(毎月の実力テスト):3回
  • ファイナルテスト(最終実力判定模試):1回
  • 教材冊子:5冊

TOEICの勉強におすすめのテキスト・単語帳

TEX加藤氏が魂を込めて分析を続け、力の限りを凝縮した「100%の出る単語帳」。
質・内容・コスパ、これ以上のTOEIC単語集はありません。
全単語、フレーズの無料音声付き。
スマートフォン無料アプリ対応。

◎内容◎

600点レベル 助走の400語
730点レベル 加速の300語
860点レベル 飛躍の200語
990点レベル 頂点の100語

値段は少し高いですが、2回分収録してあるTOEICの公式問題集です。
TOEICの問題に解きなれていない方は、こちらの問題集を反復して使うと効果が発揮されます。

キクタンシリーズは、TOEICを受けている方に大人気の書籍です。
英語初心者でTOEIC600点を目指したい方はこちらの商品を使うのがおすすめです。
本のシリーズは、レベル別に分かれていますので自分に合ったシリーズを選びましょう
キクタンは、「音声を聞くだけで英単語を覚えられる単語集」、「キクタン」が、音声全面改訂でパワーアップしました。チャンツの米英2カ国発音対応化に加え、センテンスも新たに収録してあります。
しかも、TOEICテストのリスニングセクションで使われる、米英加豪の4カ国発音で収録されているので、リスニング対策にも有効です。

https://mukuz-pig-tips.com/entry/studyspuri2/

\知っておかないと損!/
オススメ講座をCheck!
\知っておかないと損!/
オススメ講座!